2021年10月27日

#ミカン狩り 周防大島川元園

IMG_20210923_092355.jpg#みかん狩り周防大島(川元園)。電話0820-74-4177
09053786257
秋と言えば、ここ山口県周防大島ではやはりオレンジ色で小ぶりな美味しい早稲みかん、#みかん狩りです。

 みかん狩りと直売所の川元園さんは、大島大橋を渡り直ぐ右折し小松港方面へ向かい、ファミリーマートや大島病院付近県道沿いに見える「みかん狩り」の赤い登り旗が同園入り口の目印です。
ワイワイとみかん狩りをしながら海を望める景色と、周防大島ではアクセスバッグンなホットスポットで、長年、来島される皆さんへ、アットホームな島の「おもてなし」をされています。

みかん狩りをしている川元園さんは、駐車場や道具の貸出、御手洗い、手指消毒器具マスクなどのコロナ対策も万全で、安心して楽しめみかんのお持ち帰りの直売所としても、秋の旅をエンジョイ出来、秋の周防大島観光スポットの一つです。

※ダイバーの皆さん、みかん狩りも楽しいけど、レモンなど柑橘系の飲料はアフターダイブがお勧めです。
#みかん狩り周防大島


posted by arc-ocean at 15:13 | Comment(0) | ダイビングブログ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年10月23日

#ミカン狩り

IMG_20210923_092355.jpg ダイビングスクール山口県周防大島ARC 岩国山口周南下松光市柳井大竹廿日市五日市西区広島全域の、野山や海に豊作の秋が来ました。

周防大島山麓下方の周囲全般は、緑色とオレンジ色に染まっていて、ミカン狩りのシーズンに成りました。

大島大橋を渡り右折して少し進行すると県道沿いにはミカン狩りご案内の赤い幟旗が立っています。

五月に白いミカンの花は2ミリ位の小さな果実から、段々、生育し夏場の猛暑にも負けずに緑色をした食べ頃の大きさとなり、十月の寒暖差で一挙にオレンジ色と成りました。

この間、柑橘栽培農家さんは、寒さ暑さにもかかわらず、畑の除草 肥料まき 枝の剪定 消毒散布を何度も繰り返し 最終の色つけとなり、殆ど毎日農作業をされておられます。

今年もビタミンCタップリの美味しい大島ミカンを沢山頂き、コロナやインフルエンザに罹らないようにシッカリ免疫をつけます。

ダイビングスクール山口県周防大島ARCは、周防大島の野山やダイビング海情報を、発信します。

周防大島の海水温は、23度であり、透明度も夏場に比べて上がり海はダイビングベストシーズンです。

秋の素晴らし山口県周防大島で、ご一緒にダイビングしましょう。

みかん狩り
川元園 電話0820ー74ー4177
携帯09053786257
周防大島大橋を右折し、県道を約1キロ直進 大島病院前を山側へ真っ直ぐ 赤色の幟旗あります。


posted by arc-ocean at 21:17 | Comment(0) | ダイビングブログ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年08月21日

山口県

山口県ダイビング 広島周南下松光市柳井岩国大竹廿日市五日市西区
 
 春先に成りますと、豊後水道を北上する鮫の大群が北上しているとの海上保安庁情報が出たりします。
 
 今年の6月末頃、ハンマーヘッド(しゅもくざめ)が、防府の富海海水浴場の浜辺付近に出没し、その動画がTV情報で流れましたが、以降の噂は一切出ていません。
 
 この鮫の種類はあか、しろ、ひら、インド、うちわ…など9種類あり、国内では、あか、しろ、ひらが多く見られます。
その特徴の違いは、あかよりしろが大きく、しろよりひらが大きく、
あか(体長は4メートル)、頭部が歪曲しゴツゴツし中央部に窪みがあり肉質が赤色で日本近海での個体数も多く、浅い沿岸で多く見られます。
 ハンマーヘッドが見られるダイビングポイントと言えば、やはり秋から春先の与那国島と春先の下田の神子元島が知られいます。
私も神子元島にダイブした事が有りますが、ハンマーでは無く尾びれで魚を叩きつけ補食するおなが鮫でした。
 鮫事態の出没で振り返ると、過去、周防大島沖神室の巨大「うばざめ」、九州での水上スキーの真似事をしていた子供さんが、父親の前でハンマーヘッドらしきサメに襲われた事故、四国愛媛県でタイラギ漁中の潜水士がサメに襲われ行方不明、周防大島片添ケ浜で生まれたばかりの鯱が浜辺に打ち上げられたのをダイビング後に見た、光市の生きたまま網で捕獲され港に上がった後も暴れるビッグなホウジロザメ(マンイーター)、周防大島の目撃情報など沢山有ります。
 
これらにより、周防大島でも25年前頃から、海水浴場には安全防止のサメよけネットが見られるように成りました。
 
ダイビングをしていると、「サメは怖くありませんか…?」と耳にします。
以前は、数多き珍問に「さあ、ダイビング中は見た事無いけど、水族館ではあります。」 
 シネマ「ジョーズ」の映画監督スピルバーグは、鮫が人を襲うイメージをつくりあげてしまい後悔しているみたいですよとご返答。
 最近は、「サメよりコロナの方が怖いです。」とご返答を心掛けています。
 
 今日も東京のコロナ感染者は、5000人越え、山口県知事も100件に近い発症が続いているせいか、記者会見で緊張し強張ったご様子でした…。
東京都知事も最近はオコリポク、半ば投げやりお疲れ様君です。
 
 ダイバーの皆さん、対面での会話は1.5メートル以上離れ、15分以内の知見を守り、恒常的な行動を半分の50パーセント以内にしましょう。 ダイビング移動中も車内換気を心掛け、水中に入る直前までは「お互いの幸せの為」に、マスク着用で、ジョイフルセーフティーダイビングをしましょう。


posted by arc-ocean at 21:59 | Comment(0) | ダイビングブログ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする